シノアリス攻略wiki

シノアリスの攻略wikiでは、武器やジョブの評価一覧や、スキル/ナイトメアの解放情報など、最新の情報をお届けします。シノアリスの攻略方法の参考にしてください。

ジョブストーリー

【シノアリス】ジョブストーリー

【シノアリス】ジョブストーリー

キャラクター達は、様々なジョブに姿を変える。
ジョブにまつわる物語では、キャラクター達の内面が語られる。
「強化・売却」タブの「ジョブ強化」でジョブレベルを上げることで
ストーリーが解放される。

Story1:入手時に解放
Story2:Lv.3で解放
Story3:Lv.5で解放
Story4:Lv.10で解放

ジョブストーリー 目次

【アリス】

【ブレイカー】

Story.1:
ある午後の昼下がり。アリスは草むらの中に不思議なウサギを見つけました。
そのウサギは大きな時計を手に持ちながら「大変!大変!もう間に合わない!」と逃げていきました。

▼Story.2以降

    Story.2:
    ウサギを追いかけてアリスは暗く深い穴に落ちました。その後、不思議な国で
    アリスは数々の試練を乗り越えます。それは、恐ろしくも楽しい、不思議な体験で……
    Story.3:
    Story.4:

【クレリック】

Story.1:
自由(じゆう)
他者からの束縛を受けず、自分の心のままである事。また肉体的制約が無い状態の事。
「―を謳歌する」

▼Story.2以降

    Story.2:
    夢(ゆめ)
    睡眠中に見る一連の心象風景。現実ではない出来事を感じること。もしくは、将来実現させたい願望。
    「―を叶える」
    Story.3:
    快楽(かいらく)
    肉体的・精神的に気持ちが良く、楽しいと感じる事。特に欲望が充足した際に得られる感情。
    「―にふける」
    Story.4:
    束縛(そくばく)
    縛りつけて自由を奪う事。捉えられた者の意思を顧みず、全てを支配者に委ねる快楽行為。
    「―を求める」

【スノウホワイト】

【ブレイカー】

Story.1:
かくして王子の口づけによって永遠の眠りから目覚めたスノウホワイト。命乞いする悪い女王を哀れに
おもった彼女は、彼女の罪を許すとその場で告げます。

▼Story.2以降

    Story.2:
    しかし女王はその時スノウに短刀を振りかざしました。身を挺してスノウを守ろうとする王子。
    そして無情にも女王の短刀は王子の胸を貫いてしまいました。
    Story.3:
    Story.4:

【クレリック】

Story.1:
ライブラリに存在スル人物についての暫定報告
氏名:白雪姫 / 出身:ドイツ及びヨーロッパ
傾向:白は正義と潔癖を象徴スル一方、空虚を強く啓示スル。

▼Story.2以降

    Story.2:
    出自:グリム童話集
    兄ヤーコブと弟ウィルヘルムのグリム兄弟が収集編纂した童話。
    内容が異なるエーレンベルク橋が存在スル。
    Story.3:
    Story.4:

【シンデレラ】

【ガンナー】

Story.1:
頭を撃ち抜く。耳を撃ち抜く。目を撃ち抜く。腕を撃ち抜く。肩を撃ち抜く。頬を撃ち抜く。
腕を撃ち抜く。足を撃ち抜く。鼻を撃ち抜く。脳を撃ち抜く。骨を撃ち抜く。肉を撃ち抜く。

▼Story.2以降

    Story.2:
    親指を撃ち抜く。人差し指を撃ち抜く。中指を撃ち抜く。薬指を撃ち抜く。小指を撃ち抜く。
    父を撃ち抜く。母を撃ち抜く。姉を撃ち抜く。妹を撃ち抜く。弟を撃ち抜く。子供を撃ち抜く。
    Story.3:
    Story.4:

【ブレイカー】

Story.1:
あるところに綺麗な少女がいました。けれどその美しさゆえに継母と二人の姉に疎まれ、酷い下働きを
させられていました。それ故に少女は灰かぶり―シンデレラと呼ばれていました。

▼Story.2以降

    Story.2:
    ある日、お城から招待状が届きました。王子様が花嫁を求めて舞踏会を開くというのです。
    着飾った継母と姉達を笑顔で送りだし、シンデレラは1人寂しく掃除を始めました。
    Story.3:
    憐れなシンデレラを可哀想に思った魔法使いは、彼女に一夜の魔法をかけます。そうして
    美しく着飾ったシンデレラは王子と出会い、見染められ、けれど魔法が解ける前に逃げ帰り……
    Story.4:

【ソーサラー】

Story.1:
それは美しさ故に疎まれ、文字通り灰を被って生きてきた娘。生きる為に矜持を捨て、
継母と二人の姉に媚びへつらい、一人みすぼらしい服を着て、一人残飯を食べて生きてきた娘。

▼Story.2以降

    Story.2:
    頼れるものなど誰もいない。雨風しのげる家に置いて貰えるだけで十分だと、心を偽り生きてきた娘。
    人でなく喋る肉だと足蹴にされて、殴られた美しの頬を醜く腫れあがらせた娘。
    Story.3:
    Story.4:

【グレーテル】

【ブレイカー】

Story.1:
迷子になった兄妹ヘンゼルとグレーテル。お菓子の家に迷い込んで魔女に食べられそうになりますが、
兄妹は力を合わせて魔女を倒し、家に帰ることが出来ました。

▼Story.2以降

    Story.2:
    家に帰った兄妹を待ち受けていたのは意地悪な両親でした。母親は金切り声をあげ、父親は棒で叩いてきます。
    兄妹は泣き叫んで逃げます。タスケテ、タスケテ、タスケテ、タスケテ。
    Story.3:
    Story.4:

【ミンストレル】

Story.1:
おとうさん おかあさん
私達は いらない子?

▼Story.2以降

    Story.2:
    Story.3:
    Story.4:

【いばら姫】

【ソーサラー】

Story.1:
その国には13人の魔法使いがいた。中でも一際力の強い魔法使いは、未来を見通す目を持っていた。
その魔法使いの目に映ったのは、悲しい現実に見舞われる美しい姫の姿だった。

▼Story.2以降

    Story.2:
    時同じくして、子に恵まれなかった王と王妃が一人の女児を授かった。
    美しく麗しく可愛らしいその赤子に、魔法使い達は祝福を与えねばならぬと話し合った。
    Story.3:
    Story.4:

【クラッシャー】

Story.1:
たった一人、年老いた魔法使いを祝いの場に呼ばなかったせいで、姫は不幸な呪いを受けた。
「お前は15の年に糸車に指を刺されて命を落とすだろう」

▼Story.2以降

    Story.2:
    そうして15の年、姫は呪いに罹ってしまう。他の魔法使いが「死ぬのではなく百年の眠りにつく」と
    祝いを告げたおかげで、命を落とす事は避けられけれど――
    Story.3:
    Story.4:

【ガンナー】

Story.1:
綿菓子の雲がふんわりふわふわ。少しだけ千切ってチギッテ食べながらタベタノ
お空をゆっくりダレノ巡りましょうハラ

▼Story.2以降

    Story.2:
    綺麗キタナイな泉ケツエキで水遊び。
    少しぬるくてナマアタタカクテ気持ちがいいの。
    Story.3:
    Story.4:

【赤ずきん】

【クラッシャー】

Story.1:
「じゃあ、この手紙を忘れずに渡してきてね」お母さんから、ボクはお使いを頼まれた。
森のむこうに住むおばあさんに届ける、パンとキイチゴのジャムと手紙を預かった。

▼Story.2以降

    Story.2:
    「おばあさん、最近目が悪いみたいだけど、読めるかな?」「大丈夫。まだまだ元気よ。
    それより、注意してほしいことがあるの。」お母さんの顔がボクにぐっと近づいた。
    Story.3:
    Story.4:

【クレリック】

Story.1:
ライブラリに存在スル人物についての暫定報告
氏名:赤ずきん / 出身:ドイツ及びヨーロッパ
傾向:赤は愛情と破壊を象徴し、食は性的指向を強く啓示スル。

▼Story.2以降

    Story.2:
    出自:グリム童話集
    兄ヤーコブと弟ウィルヘルムのグリム兄弟が収集編纂した童話集
    ヨーロッパ各地に伝わる民話が原典ともいわれてイル。
    Story.3:
    Story.4:

【かぐや姫】

【パラディン】

Story.1:
証言1 村人
「かぐや姫?美しいとは聞いたが竹の中から生まれて3ヶ月程度で大人になったんだろう?
気味が悪くて仕方ねぇや」

▼Story.2以降

    Story.2:
    証言2 お爺さん
    「あの子を見つけてから、自然と金銀が手に入るようになりましてな。
    おかげさまで、暮らしは大変楽になりましたわい」
    Story.3:
    Story.4:

【ソーサラー】

Story.1:
深い緑の中。無数の竹が生えるその一画に、密かな光を放つものがあった。内側から光を放つそれは
決して目を射るものではなく、ただ静かに相応しき者を待っているかのようであった。

▼Story.2以降

    Story.2:
    竹の中に眠る赤子は夢を見る。何故このような場所にいるのか。我が身に何が起こったのか。
    まどろむ内に記憶は薄れ、青竹の匂いに全てが混じり消えていく。
    Story.3:
    Story.4:

【クレリック】

Story.1:
たけとりの―おきな『竹取りの翁』
[名]竹を取り生計を立てる老人。かぐや姫を竹の中から見つけた。
その後カラ、金銀財宝に恵まれるようになッタ。

▼Story.2以降

    Story.2:
    かぐや―ひめ『かぐや姫』
    [名]竹の中から見つかッタ赤子。なよ竹のかぐや姫。美しき容姿を持つ。
    多く男性カラ求婚されるモ、難題を突き付ケ全てを断ル。
    Story.3:
    Story.4:

【ピノキオ】

【クラッシャー】

Story.1:
「おはよう、お父さん!」ピノキオが元気に挨拶すると、ゼペット爺さんは目を丸くして驚いた。
「なんと!私の人形が、ピノキオが動いてるぞ!」ピノキオはにこりと笑った。

▼Story.2以降

    Story.2:
    「星の女神さまが命を与えてくれたんだ。良い子でいたら人間にしてくれるって!」
    ピノキオの言葉にゼペット爺さんは涙を流して喜んだ。「ああ、私の長年の望みが叶うのだね」
    Story.3:
    Story.4:

【ソーサラー】

Story.1:
一人の老人がいた。老人は木を削り、ヤスリをかけ、関節を作り、服を着せ、一体の操り人形を
作り出した。それは子どもを持つことが叶わなかった、老いた人間の希望の形だった。

▼Story.2以降

    Story.2:
    老人は願った。星々瞬く夜の空へと己が望みを囁いた。それはほんの戯れに過ぎない行為だったが、
    星の女神は聞き届けた。そうして一体の人形は仮初の命を与えられた。
    Story.3:
    何故、女神は願いを聞き届けたのか?それは神の気紛れか、あるいは何らかの啓示なのか。
    しかし老人には知る由もない。ただ木の人形に与えられた命に感謝し、正しくあれと願うだけ。
    Story.4:

【パラディン】

Story.1:

▼Story.2以降

    Story.2:
    Story.3:
    Story.4:

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